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【mp3版】歌の帆日記:シキサイノサイ/歌の帆Duo(三枝彩子 谷本仰)

2,200円

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94.2MB

アルバム「歌の帆日記:シキサイノサイ」 WAVファイル 94.16MB 全14曲 41:21 【歌の帆Duo】  歌・ギター・カリンバ:三枝彩子  ヴァイオリン:谷本仰 訳詞・日本語歌詞カード付(PDFファイル) <収録曲> 1.シャル・タルの花 2.ゼールゲンの尾根 3.ヤン・タイワン・ゴーゴー 4.馬飼い 5.豊かなモンゴル 6.銀白色の飛行機 7.オンブラ・マイ・フ 8.鳥の歌 9.はじまりの雫 10.ちょっとゆるもうか 11.ボルジギンの子守歌 12.ゴーリンゴー 13.深い海 14.このうえない幸運 *** 三枝彩子と谷本仰による「歌の帆Duo」の初アルバム。 ヴァイオリンとギターに支えられた歌は安心を得て 遠慮なく揺らぎ、ときに力強く、ときに微かに穏やかに、 色とりどりの波となる。 このデュオならではの響き合いを見せる幅広いレパートリーは 共演を重ねることで積み重ねたもの。 互いに刺激し合い変化し展開するデュオの「今」の記録。 *** ■歌の帆Duo 三枝彩子(歌・ギター)と谷本仰(ヴァイオリン)によるデュオ。「歌いたい・奏でたい・響かせたい」気持ちを乗せた船が、その帆にさまざまな歌の風を受けて走る。 2025年、アルバム「歌の帆日記:シキサイノサイ」を発表。 ■三枝 彩子(さえぐさ あやこ) 歌手(モンゴル民謡ほか)。東京外国語大学モンゴル語学科卒。オルティンドー(「呼吸の芸術」ともいわれる「長い歌」)の声量に憧れ、モンゴル国立文化芸術大学に留学。 3.11をきっかけに東京から熊本へ移住。山都町在住。2022 年頃よりモンゴル民謡をギターで弾き語り始めたことをきっかけにその他の歌もレパートリーに取り入れるようになり、歌の世界を広げている。 2024年、ヴァイオリンの谷本仰の参加を得てアルバム「歌の帆日記:大地は緑に」を発表、「歌の帆Duo」として各地で演奏活動を展開。 同年、「大人のための子守歌」をテーマにフィールドレコーディングによるソロミニアルバムシリーズを制作。 https://utanoho.blog.jp/ ■谷本仰(たにもと あおぐ) ヴァイオリン。即興演奏やタンゴ(トリオ・ロス・ファンダンゴス)を中心に演奏。ソロではライブの他、毎月新作CDR作品「谷本仰SoloS」の発表を続ける。日本音楽療法学会認定音楽療法士、南小倉バプテスト教会牧師、NPO法人抱樸副理事長の顔も持つ。 http://blog.livedoor.jp/aogoomuzik/

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